• polca展について

    はじめまして

    主催者 矢島顕太郎​(通称やじけん)

    polca展の主催をしている<やじけん>です。

    polcaは誰もが気軽にお金の有効活用ができたり、お気に入りの企画に支援できたり、やりたい事を踏み出しやすくするサービスでリリース直後から愛用しています。

     

    今ではpolcaで知らない誰かに支援して回る「polcaお兄さん」と呼ばれるほどpolcaにハマっていて、大好きなpolcaを使ってもっともっと誰もが気軽に夢を形にしたり、挑戦する場を作って行きたいと思い【polca展】を主催することにしました。

    polca展は、ネットで生まれたコミュニケーションをリアルの場で

    繋ぐ場所にもなっていて、まだ活動を知られていないアーティスト、クリエーター、団体や個人、作品等いろんな物を「カタチ」にしていける可能性があると思っています。

     

    また、日本人にはまだまだ馴染みの薄い<お金のやりとり>を新しい形でもっとなめらかに軽やかに循環できたら多くの人が幸せになるんじゃないかと思います。

    今後は子供のお金の教育の場としても、polca展を使って提供して行きたいと思っています。(2018年11月11日子どもpolca展開催決定!)

    polca展とは

    polca展とはどういう仕組みなのか

    polca展とは、1人では中々開催出来ない「個展」や「展示会」をみんなで開催して、出展する側の人は作品や活動を紹介するブースと、その活動に必要な資金をpolcaで募ることができます。

    作品や活動をリアルで知ってもらう機会を増やせる事と、多くの無名の人達は活動資金を集めるのが難しいという課題を少しでもクリアできるのがpolca展の良いところです。

     

    また、出展料も無料で出展に際するハードルやリスクも殆どないので誰もが気軽に参加できます。

    1人では出展場所を探したり借りたり集客するのも大変で、自分の活動を世の中に出すことができない人がほとんどですし、例えばまだやった事ないけどこんな事してみたい!という夢やアイデアを持っている人も、polca展ならはじめの一歩として挑戦できる場所になっています。

     

    団体も個人もプロアマ問わず大人から子供までどんな人も「夢をカタチにできる場所」として開催して行きますので、皆さんのご参加をお待ちしています!

  • polca展の仕組みを解説します

    1

    出展

    polca展に出展するのは無料です。

    また、活動の歴や規模、作品の上手い下手も関係ありません。どんな人にも開けた場所として提供しています。

    2

    認知

    会場に来てくださった方や、他の出展者とコミュニケーションが生まれ、お互いに知らなかった人にも、自分の活動や作品を知ってもらう機会が生まれます。

    3

    支援

    polca企画のQRコードを掲示すれば、その場で参加者から支援が受けられます。

    自分の活動や作品を気に入ってくれた人が気軽に支援してくれる場になります。

  • 活動履歴

    polca展の開催や活動はこちら

    polca展が日経新聞に掲載!!

    2018年10月12日(金)日経新聞夕刊

    この度、日本経済新聞の夕刊にpolca、polca食堂、polca展などの記事が掲載されました。

    かつては「おひねり」「投げ銭」などと言われていた日本の文化が、デジタルで新たな風習になっていく気がします。

    現金では生まれないコミュニケーションや繋がりについても書いてありますのでぜひご覧ください。

     

    日経新聞電子版登録で記事がご覧いただけます↓

    第2回polca展

    第2回のpolca展に出展したい方募集中です。今回は特に18歳以下の子供達が主役のpolca展にしようと思います。

    polcaを使って何かに挑戦したい、表現したい子供達是非ご参加ください!

    第1回polca展

    2018年5月12日(土)11:00~16:00

    @渋谷CAMPFIRE

    初のpolca展が渋谷で開催されました。

    アーティストさん、コーヒー屋さん、書道家さん、似顔絵屋さん、NPO法人の対談タイムもありとても盛り上がりました!

    ご参加頂いた方ありがとうございます。

  • polcaとは

    やりたい事を思いついたら企画をたて、必要な金額を友だち同士で集めることができます。

    ※フレンドファンディングとは、友だち(friend)と、資金調達(funding)を合わせた造語です。

  • 出展者のご紹介

    第1回polca展の出展者一覧です。進行中polca企画もリンクしています。

    FUCURAMU COFFEE ROASTERY

    クリエーターさんとコラボで活動しているコーヒー屋さん

    コーヒーで幸せを作ります。社会貢献もできる おいしくて、楽しいコーヒーを焙煎してます。

    HPはこちら

     

    UIUX勉強中の高校生で、今回のpolca展では似顔絵のライブペインティングで出展。webデザイン勉強中で、polcaで念願のMac購入資金をサクセス!

    書道パフォーマンスで出展の18歳。大好きな書道を海外で披露し、日本の文化を伝えるだけでなく沢山の人の笑顔が見たい!とpolcaを企画中です。

    描くことが好きで好きで仕方がない。悲しい時も嬉しい時も、全部絵本に表現しています。似顔絵LINEスタンプや似顔絵絵本も作っています。

    絶滅危惧種の動物画をメインにアーティスト活動しています*作品の売上の一部は、動物保護活動を行う団体に寄付してます!子供の頃から大好きな動物達を守りたくて、少しでも力になりたくて、描いて描いて描きまくってます!!

    ルワンダ人アーティスト・オーガスティン

    日本に住むルワンダ人アーティスト「アートで日本の、世界中の人々を癒したい!〜ルワンダ人アーティスト、オーガスティン」
    平日はバイトをしながら土日でアーティスト活動をしています。

    バイオリンプレーヤー・東松島ふるさと復興大使・鹿嶋株式会社取締役・アルバム「バイオリンしずか」制作中。

    polca展ではバイオリンの試奏も行いました!

    NPO法人アラジ

    「世界で一番いのちの短い国」西アフリカのシエラレオネ共和国にて就労支援をする国際NGO。主にアフリカ布を使ったテイラーへの就労支援事業を行う。日本では「若者が最初に発信する場所」を作っている。2017年7月NPO法人化

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    NPO法人ASAPプロボノスタッフ山﨑 啓介

    「NPO法人アジアの子どもたちの就学を支援する会」ではカンボジアのお母さんが手縫いした入園準備品の布製品を日本のお母さんたちに届ける、母と母をつなぐ活動をしています。

    HPはこちら

    NPO法人AYINA副代表内藤獅友

    年間ほぼ西アフリカのベナンにいるNPO法人AYINAの副代表。

    アフリカ系男子のブロガー、youtuber、社会起業家として活動中。

    アフリカと日本を繋ぐ活動として講演会やアフリカホームステイ斡旋などをしています。

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    出展、参加希望やお問い合わせ等お気軽にどうぞ!